【2026年版】三島スカイウォークは怖い?子供でも渡れる?揺れ・高さを家族で体験

こんにちは、マッコリです。

静岡県三島市にある「三島スカイウォーク」

全長400m、高さ70mという巨大な歩行者専用吊橋です。

これだけ聞くと、まず気になるのが……

「三島スカイウォークって、怖くないの?」

「吊り橋はどのくらい揺れる?」

「小さい子供でも渡れる?」

ということではないでしょうか。

私も吊り橋というと、下が丸見えで足がすくみ、歩くたびにグラグラ揺れるようなイメージを持っていました。

しかも400m。

普通の吊り橋なら「もうすぐ向こう岸」というところで、三島スカイウォークはまだまだ続きます。

実際、妻の友人には、怖くて三島スカイウォークを渡れなかった人もいるそうです。

そこで今回は、家族で実際に渡って確かめてきました。

先に結論をお伝えすると、

私自身は、まったく怖くありませんでした。

多少の揺れは感じますが、歩けなくなるほどではなく、むしろ景色を楽しむ余裕がありました。

そして一緒に行った子供たちも、怖がるどころかかなり楽しんでいました。

ただし、怖さの感じ方にはかなり個人差があります。

高さ70m、多少は揺れる吊橋なので、高所恐怖症の人や揺れに弱い人なら「全然怖くない」とは言えません。

この記事では、実際に渡って分かった怖さ、揺れ、子供連れでの注意点、ベビーカー、風、2026年の料金まで詳しく紹介します。

※施設情報・料金は2026年8月時点の公式情報をもとに更新しています。料金は変動価格制で、営業時間や営業状況は天候・イベントなどにより変更される場合があります。



三島スカイウォークは怖い?実際に渡った結論

三島スカイウォークを実際に渡った私の感想を、先にまとめておきます。

  • 高さ70mだが、私は恐怖を感じなかった
  • 吊橋なので確かに揺れる
  • 歩けないほど激しく揺れるわけではなかった
  • 中央付近まで行くと高さを感じやすい
  • 足元や真下を見ると怖さが増す可能性がある
  • 風が強い日は体感的な怖さが増す
  • 一緒に行った子供たちは問題なく渡れた
  • ベビーカーでも公式に通行可能

私の場合は、

「日本最長クラスの吊橋なんだから、相当怖いだろう」

と身構えすぎていたため、実際に歩いたら、

「あれ?意外と普通に渡れるぞ」

という感じでした。

とはいえ、これはあくまでも私の感覚。

妻の友人のように、実際に現地まで行っても怖くて渡れない人もいます。

「怖い」「怖くない」を一言で決めるより、何が怖さにつながるのかを知っておいたほうが参考になるでしょう。

三島スカイウォークが怖く感じる4つの理由

1.高さは約70mある

三島スカイウォークの高さは70mです。

数字だけでも十分高い。

しかも建物の70mとは違い、周囲を遮る壁がありません。

山や谷を見渡せる開放的な景色だからこそ、人によっては高さを強く感じます。

高い場所が苦手な人は、橋の真下をじっくり確認するより、最初は正面や遠くの景色を見ながら歩いたほうが楽かもしれません。

2.吊橋なので実際に揺れる

「三島スカイウォークは揺れる?」という疑問については、

はい、揺れます。

これは私の感想だけではありません。

三島スカイウォーク公式サイトにも、吊橋は「適度に揺れるように設計」されていると案内されています。

人が歩いたり風が吹いたりすると、ゆったりした揺れを感じます。

ただ、私が訪れた日は、

「うわっ、立っていられない!」

というような揺れではありませんでした。

普通に歩きながら写真を撮ったり、景色を眺めたりする余裕があります。

むしろ「ああ、吊り橋を歩いているんだな」と感じる程度でした。

3.床の一部は風が抜ける構造

三島スカイウォークは、風による揺れを抑えるため、橋の中央部分などに風を通しやすいオープングレーチング構造が採用されています。

また、高欄も景色が見やすいメッシュ状のデザインです。

そのため、完全に壁で囲われた橋を歩く感覚とは違います。

周囲や足元から高さを感じやすいので、高所恐怖症の方にはここが一番の難関になるかもしれません。

4.風が強いと怖さが増す

私が訪れた日も、橋の上ではかなり風を感じました。

標高のある開けた場所なので、地上より風を強く感じることがあります。

なお、三島スカイウォークでは安全が確保できないほどの強風になった場合、渡橋を中止することがあります。

つまり、営業しているからといって風がまったくないわけではありませんが、危険な状態では施設側で通行を止める仕組みになっています。

高所恐怖症でも三島スカイウォークを渡れる?

これは高所恐怖症の程度によるため、「大丈夫です」とは断言できません。

三島スカイウォークは高さ70m。

しかも吊橋なので揺れます。

高さが苦手な人にとって、決して低いハードルではありません。

一方で、私のように「吊橋だからかなり怖いだろう」と想像していた人が、実際には普通に渡れるケースもあります。

少し不安な場合は、

  • 橋の真下ばかり見ない
  • 遠くの山や景色を見る
  • 同行者と話しながら歩く
  • 混雑の少ない時間を選ぶ
  • 風が強い日は無理をしない
  • どうしても怖ければ途中で無理をしない

といった方法がよいでしょう。

せっかく入場料を払ったからといって、恐怖と戦いながら勇者になる必要はありません。

三島スカイウォークは子供でも渡れる?

続いて、子供連れで最も気になるポイントです。

三島スカイウォークの吊橋自体には、子供だから渡れないという年齢制限はありません。

小学生はもちろん、幼児も入場できます。

2026年現在、幼児の吊橋入場料は無料です。

さらに公式サイトでは、ベビーカーで吊橋を渡ることも可能と案内されています。

ベビーカーは無料貸し出しもあります。

つまり、施設としても小さな子供を連れた家族が利用することを想定しています。

今回、私も小さな子供を連れて行きましたが……

まったく問題ありませんでした。

というより、大人より楽しそうです。

こちらは「落ちないようにね」「走らないでね」と少々心配しているのに、本人たちは景色を眺めながらご機嫌。

子供というのは、親が心配しているものほど平気だったりします。

子供連れで渡るときの注意点

子供でも渡れるとはいえ、何も気にせず自由に歩かせてよいという意味ではありません。

特に小さな子供の場合は、次の点に注意したほうがよいでしょう。

小さい子供とは手をつなぐ

橋の歩道幅は1.6mあります。

車椅子同士がすれ違える幅として設計されていますが、観光客が多い日は当然人も増えます。

子供が急に走り出したり、写真を撮ろうとして立ち止まったりしないよう、幼児とは手をつないで歩くと安心です。

怖がったら無理に進ませない

我が家の子供たちは楽しんでいましたが、すべての子供が同じとは限りません。

橋へ入った途端に高さや揺れを怖がる子もいるでしょう。

その場合は、

「せっかく来たんだから渡りなさい!」

と人生初の精神修行を始める必要はありません。

怖さには個人差があるので、本人の様子を見ながら判断しましょう。

風で帽子などを飛ばされないよう注意

橋の上は風を感じやすいです。

子供の帽子は飛ばされないよう注意しましょう。

風が強い日は、最初から帽子を外してバッグへ入れておくのも方法です。

日傘・雨傘は橋の上で使用禁止

三島スカイウォークでは、吊橋の上で傘や日傘を差すことは禁止されています。

雨の日は、入場ゲートでカッパを無料配布しています。

夏は帽子や日焼け止めなど、橋上で傘を使わない暑さ対策を考えておきましょう。

ベビーカーでも三島スカイウォークを渡れる

赤ちゃんや幼児連れなら、

「ベビーカーで吊橋なんて大丈夫?」

という心配もあるでしょう。

公式には、ベビーカーでそのまま吊橋を渡ることができます。

さらに、ベビーカーと車椅子は無料貸し出しがあります。

歩道幅も1.6mあり、車椅子同士がすれ違える幅で設計されています。

抱っこだけで400mを往復すると、吊橋の怖さより先に腕が限界を迎える可能性があります。

小さな子供連れなら、ベビーカーを利用できることを覚えておくとかなり楽でしょう。

三島スカイウォークの安全対策は?

これだけ長くて高い吊橋だと、

「そもそも安全なの?」

という疑問も出てきます。

三島スカイウォークは、橋いっぱいに人が乗った場合を想定して強度が設計されています。

また、風による揺れやねじれを抑えるために耐風索を設置。

橋の中央には風を通しやすい構造を採用し、風洞試験などによって安全性を確認しています。

公式情報では、65m/sの強風にも耐えられるよう設計されているとのこと。

もちろん、だからといって台風の日に渡れるという意味ではありません。

実際の運営では、

  • 安全を確保できないほどの強風
  • 橋上の人を確認できないほどの濃霧
  • 危険な積雪
  • 頻繁な雷
  • 震度4以上の地震

などの場合、渡橋を停止することがあります。

「揺れる=危険」というわけではなく、吊橋として必要な安全対策が施されています。

三島スカイウォークの料金【2026年】

2026年8月現在、吊橋入場料金は変動価格制です。

区分 入場料金
大人 1,100円~
中高生 500円~
小学生 200円~
幼児 無料

大人料金などは訪問日によって変わるため、正確な料金は公式サイトの料金カレンダーで確認してください。

吊橋を渡った先にあるアスレチックなどのアクティビティ料金は、入場料とは別です。

三島スカイウォークの駐車場へ到着

それでは、ここから実際に家族で訪れたときの様子をご紹介します。

東京方面から車で向かいました。

ナビを頼りに走ったのですが、沼津方面へ行くイメージだったところ、途中から小田原厚木道路へ。

思った以上に山道を走りました。

三島スカイウォーク 三島スカイウォーク

駐車場はかなり広いです。

公式情報では、普通車約400台分の駐車スペースがあります。

通常は無料ですが、2026年は7月18日~8月31日の夏季期間について有料と案内されています。

混雑時には駐車場への入場が制限される場合もあるため、連休などは早めの到着がおすすめです。

駐車場から吊り橋までは意外とすぐ

駐車場から吊り橋までは徒歩数分。

全長400mの巨大な吊橋ということで、もっと山奥まで歩かされるのかと思っていましたが、意外とアクセスしやすいです。

三島スカイウォーク 三島スカイウォーク

途中には売店や飲食店もあります。

単に吊橋を渡って帰る観光スポットというより、小さなアウトドアテーマパークのような雰囲気です。

ちなみに……。

途中で見かけたこの栗。

三島スカイウォーク

めちゃくちゃ大きいです。

栗というより、もはや小さいボール。

三島スカイウォーク 三島スカイウォーク

もちろんトイレもあります。

ベビーカーの貸し出しもあるため、小さな子供を連れた家族旅行でも利用しやすい施設です。

いよいよ三島スカイウォークへ

受付で入場チケットを購入し、吊橋へ向かいます。

三島スカイウォーク

少し歩くと、視界が一気に開けました。

三島スカイウォーク 三島スカイウォーク

天気は少し曇りでしたが、それでも景色は十分きれい。

天候に恵まれれば、富士山と駿河湾を同時に眺めることができます。

写真スポットでは、外国人の方がポーズを決めていました。

三島スカイウォーク撮影スポット 三島スカイウォーク撮影スポット

周りの人たちも次々と写真撮影。

「有名人なのかな?」と思いましたが、真相は不明です。

ついに吊り橋へ!本当に怖いのか?

吊り橋の手前には展望台があります。

三島スカイウォーク展望台

ここからの眺めも最高です。

そして……。

いよいよ吊り橋へ。

三島スカイウォーク

「怖いのか?」

「本当に揺れるのか?」

少しドキドキしながら一歩踏み出します。

……。

あれ?

思ったより普通に歩ける。

三島スカイウォーク

もちろん、多少の揺れはあります。

しかし、私の場合は「怖くて一歩も進めない」というほどではありませんでした。

むしろ視界が広く、景色を楽しみながら歩ける気持ちよさのほうが上回ります。

ただ、橋の下や足元を意識すると、

「あ、やっぱり結構高いな……」

とは感じます。

高所恐怖症の方には、この感覚がかなり違うのでしょう。

子供たちは怖がるどころか大はしゃぎ

そして気になるのが、子供でも渡れるのかということ。

今回、小さな子供を連れて行きましたが……。

まったく問題ありませんでした。

むしろ大人より楽しそうです。

三島スカイウォーク 子供 三島スカイウォーク 子供 三島スカイウォーク 子供 三島スカイウォーク 子供

橋の上から景色を見たり、写真を撮ったり、子供たちは大はしゃぎ。

こちらが高さを気にしている横で、本人たちは完全に観光モードです。

ただし、前述したとおり、子供によって怖さの感じ方は違います。

「うちの子も絶対平気」とは考えず、手をつなぎながら様子を見るのがよいでしょう。

風には注意!日傘は使えない

この日は、橋の上でかなり風を感じました。

特に注意したいのが帽子です。

風の強い日は飛ばされる可能性があるため、しっかりかぶるか、橋を渡る前にバッグへしまったほうが安心です。

また、三島スカイウォークでは、橋の上で日傘・雨傘を使用することは禁止されています。

雨天時には無料のカッパが用意されています。

「日差しが強いから日傘を差しながら渡ろう」ということはできないため、夏場は帽子、日焼け止め、水分補給などの対策をしておきましょう。

400mの吊り橋は長い?実際は意外とあっという間

三島スカイウォークの全長は400m。

往復すれば800mです。

数字だけ見ると、

「結構歩くな……」

と思います。

でも実際に渡ってみると、意外とあっという間でした。

景色を眺めたり、写真を撮ったり、家族で話しながら歩いていると、いつの間にか反対側へ到着します。

私の場合は、橋の長さより「もう向こう岸なの?」という印象のほうが強かったです。

ただ、高所恐怖症の人にとっては400mが猛烈に長く感じる可能性があります。

同じ400mでも、人によって体感時間がかなり変わりそうです。

吊り橋を渡った先には何がある?

無事に渡り切りました。

三島スカイウォーク渡った 三島スカイウォーク渡った 三島スカイウォーク渡った

渡った先にはベンチなどがあり、休憩できます。

景色を見ながら一息つくのに、ちょうどよい場所です。

訪問当時には、セグウェイ体験もありました。

三島スカイウォーク セグウェイ

※こちらは訪問当時の写真です。2026年現在のアクティビティとは内容が異なります。

現在は、ロングジップスライド、フォレストアドベンチャー、ドラゴンキャッスル、E-BIKEなど、さまざまなアクティビティがあります。

小さな子供向けのキッズコースもあるため、橋を渡るだけでなく、家族で半日ほど遊ぶこともできます。

お土産屋さんも充実

帰りにお土産屋さんへ寄ってみました。

三島スカイウォーク お土産 三島スカイウォークお土産 三島スカイウォーク お土産

商品の種類がかなり多いです。

高速道路のサービスエリアのお土産コーナーにも負けないくらいの充実ぶりでした。

訪問時には、本物のフクロウもいました。

現在は吊橋を渡った北エリアに、フクロウや小動物とふれあえる「ふろっく-福時計-」という施設があります。

吊橋が怖かった子供も、動物好きならこちらを楽しみに渡ってくれる……かもしれません。

最後は青いアイスで休憩

歩いた後は、やっぱり甘いもの。

アイス売り場には行列ができていました。

三島スカイウォーク アイス

人気なのですね。

せっかくなので食べてみます。

三島スカイウォーク アイス

青いアイス。

空をイメージしているのでしょうか。

見た目のインパクトがあります。

味は……。

普通に甘くておいしい。

高さ70mの吊橋を往復したあとだけに、地面の上で食べるアイスの安心感まで少し増している気がします。

三島スカイウォークの「怖い・子供」に関するよくある質問

三島スカイウォークは本当に怖いですか?

怖さには個人差があります。

高さ70mで吊橋特有の揺れもあるため、高所恐怖症の人には怖く感じる可能性があります。

一方、私は想像していたほど怖くなく、景色を楽しみながら普通に渡れました。

三島スカイウォークはどのくらい揺れますか?

公式にも「適度に揺れるように設計」と案内されています。

私が渡った日は歩行中に揺れを感じましたが、歩けないほど強い揺れではありませんでした。

風や混雑状況によって体感は変わるでしょう。

三島スカイウォークの高さは?

公式の基本データでは、高さ70mです。

全長は400m、歩道幅は1.6mあります。

小さい子供でも渡れますか?

吊橋そのものに子供の年齢制限はありません。

小学生は有料、幼児は無料で入場できます。

我が家の子供たちも問題なく渡れましたが、怖がる場合は無理をさせないようにしましょう。

赤ちゃんをベビーカーに乗せたまま渡れますか?

はい。

公式サイトではベビーカーでの渡橋が可能と案内されています。

ベビーカーは無料貸し出しもあります。

雨でも吊橋を渡れますか?

雨の日も、営業可能な天候であれば渡れます。

ただし橋上で傘は使用できません。

雨の日は入場ゲートでカッパが無料配布されています。

風が強くても渡れますか?

多少の風であれば営業しますが、安全を確保できないほどの強風では渡橋を中止する場合があります。

帽子などの飛ばされやすい物には注意してください。

往復しなければいけませんか?

通常は、吊橋を渡った先の北エリアを楽しんだあと、同じ吊橋を渡って入口側へ戻ります。

そのため橋を往復すると約800m歩くことになります。

三島スカイウォークは怖い?子供でも大丈夫?まとめ

家族で三島スカイウォークを実際に渡ってみました。

今回のポイントをまとめると、次のとおりです。

  • 吊橋は全長400m、高さ70m
  • 公式にも「適度に揺れる」と案内されている
  • 私自身は想像していたほど怖くなかった
  • 高所恐怖症の人は怖く感じる可能性がある
  • 子供でも吊橋を渡れる
  • 幼児の入場料は無料
  • ベビーカーでも渡橋可能
  • ベビーカー・車椅子は無料貸し出しあり
  • 小さな子供とは手をつないで渡ると安心
  • 橋上では傘・日傘を使用できない
  • 強風など安全を確保できない場合は渡橋中止になる
  • 吊橋の先には子供向けアクティビティもある

私が行く前に想像していたのは、

「高さに震えながら、400mを必死に歩く吊橋」

でした。

しかし実際には、多少の揺れこそあるものの、景色を見たり家族で写真を撮ったりしながら楽しんで渡れました。

子供たちに至っては、こちらの心配をよそに大はしゃぎ。

ただし、怖さは人それぞれです。

高い場所が本当に苦手な人や、橋へ入って怖がっている子供へ無理をさせる必要はありません。

「怖い吊橋へ挑戦する場所」というより、少しスリルを感じながら絶景を楽しむ観光スポット。

私が実際に渡った三島スカイウォークの印象は、そんな感じでした。

三島スカイウォーク詳細【2026年】

  • 施設名:三島スカイウォーク
  • 正式名称:箱根西麓・三島大吊橋
  • 住所:静岡県三島市笹原新田313
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:年中無休
  • 吊橋全長:400m
  • 高さ:70m
  • 歩道幅:1.6m
  • 大人料金:1,100円~
  • 中高生:500円~
  • 小学生:200円~
  • 幼児:無料
  • 駐車場:普通車約400台
  • ベビーカー:渡橋可能・無料貸し出しあり

入場料金は変動価格制です。

また、営業時間や吊橋・アクティビティの営業状況は天候やイベントによって変更される場合があります。

来場前に三島スカイウォーク公式サイトで最新情報を確認してください。




コメントを残しましょう

ABOUTこの記事をかいた人

横浜市在住、旅行・温泉・グルメが好きで、実際に訪れた場所を写真多めで紹介しています。温泉ソムリエ。家族旅行から一人旅、ご当地グルメ・珍グルメまで、実体験だからこそ分かる情報をお届けしています。