魔王さんと一緒に、1泊キャンプへ行ってきました。
今回の目的は、ただ自然の中でのんびり過ごすことではありません。
ちょっと珍しくて、見た目のインパクトも抜群なキャンプ飯を作ります。
その料理とは、丸鶏を豪快に焼き上げるビア缶チキン。
鶏のお尻にビール缶を差し、そのまま立たせて炭火で焼くという、初めて聞いた人は一瞬戸惑う料理です。
料理名だけならオシャレ。
調理中の姿は、なかなか衝撃的です(笑)
今回は、山梨県道志村にある「道志の森キャンプ場」で作ったビア缶チキンと、1泊キャンプの様子をご紹介します。
なお、この記事は訪問当時の体験をもとに、2026年時点の道志の森キャンプ場の利用情報を補足してリライトしています。
一緒にキャンプへ行った「魔王さん」とは
今回一緒にキャンプへ行ったのは、通称「魔王さん」。
会社の同僚であり、ブログ仲間であり、さらにグルメ部のメンバーでもあります。
魔王さんは、とにかく車とバイクが大好き。
大きな車に乗っていると思ったら、突然軽自動車へ乗り換える。
ハーレーに乗っていたと思ったら、突然売ってしまう。
ところが、しばらくすると再びハーレーに乗り始める。
そして現在は、またハーレーを手放してスーパーカブに乗っているという、乗り物遍歴の激しい楽しい方です(笑)
昨日までの愛車が、明日も愛車である保証はありません。
そんな魔王さんですが、大のキャンプ好きでもあります。
キャンプ用品も豊富に持っており、今回のビア缶チキンについても魔王さんが準備を進めてくれました。
私はというと、ビア缶チキンという料理の名前すら、ほぼ初耳。
しかし、
「丸鶏をビール缶に差して焼く」
と聞いた瞬間、面白そうなので参加を決めました。
料理のおいしさはもちろんですが、キャンプ飯は調理中のワクワク感も大切です。
今回は、そのワクワク感が最初からかなり強めでした。
横浜方面から相模原を目指して出発
当初の目的地は、神奈川県相模原市にあるキャンプ場でした。
横浜方面から保土ヶ谷バイパスを通り、国道16号線を進みます。
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出発時は少し雲が多かったものの、走っているうちに空が徐々に明るくなってきました。
街中の景色も、少しずつ住宅が減って田園風景へ変わっていきます。
キャンプへ向かう途中、この景色の変化が好きなんですよね。
ビルや住宅が多い街を抜け、山や畑が見えてくると、
「いよいよキャンプへ来たな」
という気分になります。
まだテントすら張っていないのに、すでに気持ちは完全にアウトドアです。
突然の行き先変更で山梨県道志村へ
相模原市のキャンプ場を目指していましたが、途中で魔王さんから提案がありました。
山梨県道志村に、以前から気になっていたキャンプ場があるとのこと。
「そっちにする?」
私は相模原のキャンプ場も、道志村のキャンプ場も知りません。
そのため、迷う理由もありません。
「お任せします」
ということで、急きょ山梨県道志村へ行き先を変更しました。
横浜から相模原と聞けば、それほど遠く感じません。
ところが「山梨県」と聞いた瞬間、急に大旅行のような気分になります。
県境の心理的な破壊力は、なかなかのものです。
実際には相模原市と道志村は隣接しているため、想像していたほど離れてはいません。
こうして予定をその場で変えられるのも、車で出かけるキャンプの面白さですね。
「道の駅どうし」で薪を追加購入
山梨県へ入り、途中にある「道の駅どうし」へ立ち寄りました。
道の駅どうしは、国道413号線沿いにある道志村の観光拠点です。
野菜や特産品、軽食などが販売されており、キャンプ前の休憩や買い足しにも便利な場所。
魔王さんは薪を3束持参していました。
しかし、秋の夜を越すには少し心細いということで、もう1束追加購入します。
薪は余れば持ち帰れますが、夜中に足りなくなったら困ります。
寒いキャンプでは、
「ちょっと多いかな」
くらいが安心です。
スーパーでキャンプ飯の材料を買い出し
キャンプ場へ向かう前に、食材の買い出しをします。
近くにあったスーパー「おかじま」へ立ち寄りました。
キャンプへ行く前のスーパーは、なぜか普段より楽しく感じます。
フランクフルトも食べたい。
おでんも欲しい。
刺身もいい。
厚揚げも焼きたい。
見ているうちに、どんどんカゴの中身が増えていきました。
カゴの中はこんなことに。
かなり買いました。
写真では分かりにくいですが、カゴの底にはビール6缶セットが2つ入っています(笑)
1泊2人のキャンプ。
ビールは合計12本。さらに日本酒1パック。
食料だけを見ると、軽い宴会が開けそうです。
キャンプへ行くと、なぜか普段以上に食べたり飲んだりできる気がしてしまいます。
ただし、この強気な買い出しが、後ほど少し響くことになります。
道志川沿いを走ってキャンプ場へ
買い出しを終え、いよいよキャンプ場へ向かいます。
道志村を走っていると、道路脇にきれいな川が見えてきました。
水が澄んでおり、周囲は山と木々に囲まれています。
天気も回復してきました。
青空が見え始めると、こちらのテンションも一気に上がります。
雨のキャンプにも独特の魅力がありますが、やはりテントを張るときは晴れている方がありがたいですね。
道志の森キャンプ場に到着
到着したのは、山梨県道志村にある道志の森キャンプ場。
【道志の森キャンプ場】山梨県南都留郡道志村10701
道志の森キャンプ場は、道志川の支流である三ヶ頼川沿いに広がる、大規模なフリーサイトのキャンプ場です。
川沿い、林間、山側、プール周辺など、場所によって景色や雰囲気が大きく異なります。
区画で場所が細かく決められているキャンプ場ではないため、自分で空いている場所を探して設営します。
キャンプ場内には川があり、林があり、池のようなプールもあります。
地形にもアップダウンがあり、同じキャンプ場の中とは思えないほど景色が多彩でした。
広大なフリーサイトで場所探し
キャンプ場内を車で移動しながら、居心地の良さそうな場所を探します。
「おっ、ここ良さそう」
と思う場所には、大抵すでに先客がテントを張っています。
良い場所は、誰が見ても良い場所なのでしょう。
こればかりは仕方ありません。
道志の森キャンプ場は非常に広いため、空いている場所そのものは見つかります。
ただし、
川に近い場所がいい。
平らな場所がいい。
車を横付けしたい。
トイレにも近い方がいい。
景色も良い方がいい。
希望条件を増やすほど、場所探しが難しくなっていきます。
キャンプ場の中央を流れるきれいな川。
その川沿いを見て回っていると、ちょっとした空きスペースを発見しました。
川のせせらぎが聞こえ、周囲も比較的落ち着いています。
なかなか居心地が良さそうです。
今回は、ここをキャンプ地とします。
まずはテントを設営
場所が決まったら、最初にテントを張ります。
キャンプ道具については、ほとんど魔王さんが用意してくれました。
私はワカサギ釣り用に持っていたシングルバーナーを持参。
少しは役に立てるかと思ったのですが、魔王さんはバーナー類もいくつも持ってきていました(笑)
私のシングルバーナー。
出番があるかどうか、早くも怪しくなってきました。
魔王さんのキャンプ道具は、とにかく豊富です。
必要な物が次々と出てくるので、まるでキャンプ用品店がそのまま移動してきたようでした。
冷え込む前に火を起こす
設営が終わるころには、気温が少しずつ下がってきました。
山の中は、日が傾き始めると一気に冷えてきます。
寒くなる前に火を起こしましょう。
さすがはキャンプ慣れしている魔王さん。
薪への着火も手際がよく、あっという間に火が育っていきます。
私が同じことをすれば、煙ばかりが出て、
「これ、燃えるの?」
という時間が長く続く可能性があります。
魔王さんのキャンプ用品と技術にかかれば、このくらいの薪はあっという間です(笑)
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酒燗器も出番を待っています。
これは、夜が更けて冷え込んできた頃に活躍してくれるでしょう。
暖かい日本酒を飲みながら焚き火を見る。
想像しただけで、すでに最高です。
ビア缶チキンの仕込み完了
火の準備と並行して、今回の主役であるビアチキンの仕込みも進めます。
丸鶏1羽も、魔王さんが調達してきてくれました。
写真だけでは分かりにくいかもしれませんが、開栓した缶ビールを鶏のお尻側へ差し込んであります。
丸鶏がビール缶を土台にして、立っている状態です。
何も知らずにこの姿だけを見ると、
「鶏に何をしているんだ」
と思うかもしれません(笑)
しかし、これがビア缶チキンの基本的な調理方法です。
加熱すると缶の中のビールが蒸気となり、鶏肉の内側から熱と水分が伝わります。
そのため、外側は香ばしく焼けながら、中はしっとりジューシーに仕上がるというわけです。
ビールのアルコールが肉を直接柔らかくするというより、缶から上がる水分を含んだ蒸気によって、丸鶏の内部が蒸し焼きに近い状態になる料理ですね。
炭火で周囲からじっくり加熱する
仕込みが終わったら、丸鶏の周囲へ火のついた炭をたくさん配置します。
ビア缶チキンは、鶏を炎で直接焼くというより、周囲の熱でじっくり加熱する料理です。
今回は上から蓋をかぶせ、簡易的なオーブンのような状態にします。
あとは火加減を確認しながら、完成を待つだけ。
とてもワクワクします。
丸鶏が丸ごと焼かれていく様子は、普通のバーベキューではなかなか見られません。
無事に仕上がるのか。
中まで火が通るのか。
本当においしくなるのか。
期待と少しの不安を抱えながら、完成を待ちます。
日が落ちると一気にキャンプらしい雰囲気に
ビア缶チキンを焼いているうちに、辺りはあっという間に暗くなりました。
明るいうちは自然豊かな広いキャンプ場という印象でしたが、日が落ちると雰囲気が一変します。
焚き火の明かりが際立ち、
「これぞキャンプ」
という景色になりました。
同時に、気温もかなり下がってきます。
山の夜は、想像している以上に冷えます。
今回は獣対策も意識しながら、火を絶やさないようにしました。
キャンプ場へ来る途中でイノシシの子どもを見かけたため、周囲に野生動物がいることは間違いありません。
ひょっとすると熊もいるかもしれない。
そう考えると少し緊張しますが、食材やゴミの管理をしっかりすることが大切です。
なお、現在の道志の森キャンプ場では直火は禁止されています。
焚き火を楽しむ場合は必ず焚き火台を使い、消火した灰や炭も指定された方法で処理しましょう。
焚き火で焼くフランクフルト
ビア缶チキンが完成するまで、ほかの料理を食べながら待ちます。
まずはフランクフルト。
焚き火で焼いたフランクフルトは、どうしてこんなにおいしいのでしょう。
表面はパリッと香ばしく、中から熱い肉汁が出てきます。
普段なら何気なく食べているフランクフルトも、外で焼くだけでごちそうになります。
しかも、この時点では昼食からかなり時間が経過しており、お腹も空いていました。
空腹。
焚き火。
冷え込む夜。
この条件で食べるフランクフルトがおいしくないはずがありません。
ビア缶チキンの焼き具合を確認
途中で蓋を開け、ビア缶チキンの状態を確認します。
おおっ。
良い色になってきました。
最初は白っぽかった皮が、徐々にきつね色へ変わっています。
表面からは脂が落ち、皮が焼けているのが分かります。
香りも素晴らしい。
もう食べられそうに見えますが、丸鶏は中心部まで火が通るのに時間がかかります。
ここで焦ってはいけません。
もう少しじっくり焼きます。
寒い夜には熱々のおでん
ビア缶チキンを待ちながら、おでんも食べます。
冷えた体に、熱々のおでん。
これは最高です。
ただし、作っている途中でダシが少ないことに気づきました。
そこで醤油を加えたり、水を足したりしながら味を調整。
料理というより、もはや現場対応です。
それでも、食べてみるとコンビニおでんよりおいしい。
自分たちで外で作ったという補正も、かなり入っていると思います(笑)
しかし、キャンプ飯はそれでいいのです。
外で食べたときにおいしければ、細かいことは気にしません。
ついにビア缶チキンが完成
そして、ついにビア缶チキンが焼き上がりました。
これがビアチキンです。
見事な焼き色。
全体がアメ色に輝いています。
最初に見たときの白い丸鶏とは、まるで別物です。
炭火でじっくりと加熱され、皮の表面は香ばしく焼き上がっています。
キャンプ場の暗闇と焚き火の光の中で見ると、さらにおいしそうです。
苦労して作った料理が完成する瞬間は、キャンプ飯の大きな楽しみですね。
魔王さんが丸鶏を切り分ける
焼き上がったビア缶チキンを、魔王さんが切り分けます。


ナイフを入れると、皮がパリッと割れます。
まず驚いたのは、皮の食感。
とにかくパリパリです。
炭火焼きならではの香ばしさもあり、皮だけでも十分おいしい。
表面には塩コショウを振ってあるため、そのままでも味がついています。
好みに応じて、さらに黒コショウを振って食べます。
豪快な見た目ですが、味付けそのものはシンプル。
だからこそ、鶏肉と炭火の香りがしっかり楽しめます。
中はふっくらジューシー
皮はしっかり焼けていますが、中の肉はふっくら。
パサつきは少なく、しっとりジューシーに仕上がっています。
外側は炭火で香ばしく。
内側はビールの蒸気によって、やさしく蒸し焼きに。
ビア缶チキンならではの仕上がりです。
丸鶏は部位によって肉質が異なるため、胸肉、もも肉、手羽など、切り分けながらさまざまな味を楽しめます。
特にもも肉は脂がのっており、皮のパリパリ感との相性が抜群。
胸肉も想像していたよりしっとりしていました。
これは確かにおいしい。
見た目の話題性だけではなく、料理としてきちんと成立しています。
丸鶏を前にしたのに半分も食べられなかった
待ちに待ったメインディッシュ。
本来なら、ここから2人で丸鶏を豪快に食べ進めるはずでした。
ところが、ビア缶チキンが焼き上がるまでに、
サンマの刺身。
フランクフルト。
おでん。
厚揚げ焼き。
いろいろ食べてしまいました。
その結果、2人ともすでにかなり満腹。
せっかく完成したビア缶チキンですが、2人で半身も食べられませんでした(笑)
買い出しのときは、
「これくらい余裕で食べられる」
と思っていたのです。
しかし、キャンプでは調理しながら少しずつ食べるため、意外と早くお腹がいっぱいになります。
丸鶏の存在感を、少し甘く見ていました。
残ったビア缶チキンは、翌朝の朝食に回すことにします。
寝る前にペヤングヌードル
満腹になったはずなのですが、寝る時間が近づいた頃、私は少しお腹が減ってきました。
そこで、買い出し中に目に留まった「ペヤングヌードル」を食べることにします。
ペヤングソースやきそばではありません。
ペヤングのカップラーメンです。


食べてみると、どこか懐かしい味。
昔、駄菓子屋で50円くらいで食べていた、子ども向けラーメンのような味です(笑)
高級感や本格感とは無縁。
しかし、寒いキャンプ場で食べる熱いカップ麺としては、十分おいしい。
焚き火のそばで食べるカップ麺は、味の細かい評価などどうでもよくなります。
温かい。
塩気がある。
それだけでありがたいのです。
この頃から私のスマホバッテリーがピンチになったので、ここで写真撮影終了。。
川のせせらぎを聞きながら就寝
夜はかなり冷え込みました。
私の防寒対策が少し甘かったため、寝袋へ入っても少し寒く感じます。
キャンプでは、昼間の気温だけを見て装備を決めてはいけません。
特に山間部は、日没後と明け方に気温が大きく下がります。
少し暑いくらいの防寒着を用意しておいた方が安心です。
寒さはありましたが、テントの外から聞こえる川のせせらぎは最高でした。
一定のリズムで流れる水の音が、ちょうどよいBGMになります。
街中では味わえない静けさと水音に包まれ、気持ちよく眠ることができました。
翌朝もビア缶チキン
翌朝。
本来なら、お腹を空かせて残りのビア缶チキンを食べる予定でした。
しかし、前夜に食べたペヤングヌードルの影響なのか、私はあまりお腹が空いていません。
残ったビア缶チキンを温め直し、魔王さんがご飯を炊いてくれました。
朝の冷えた空気の中で食べる温かいご飯とチキン。
本来なら最高の朝食です。
ところが私は、あまり量を食べられませんでした。
結果として、ビア缶チキンとご飯のほとんどが魔王さんの胃袋へ。
丸鶏を用意し、キャンプ道具を持参し、調理をして、さらに残りまで食べる。
魔王さん、大活躍です。
食べきれなくてごめんなさい(笑)
2026年の道志の森キャンプ場利用情報
道志の森キャンプ場は、川沿いや林間など多彩な場所から空いているサイトを選べるフリーサイトのキャンプ場です。
キャンプサイトは事前予約制ではありません。
当日、場内で場所を決めたあとに管理棟で受付を行います。
ただし、満場の場合は入場できないことがあります。
繁忙期には入場規制やチェックイン時間の変更が行われる場合もあるため、公式サイトのカレンダーやお知らせを確認してから向かうと安心です。
所在地:山梨県南都留郡道志村10041
キャンプサイト:区画のないフリーサイト
予約:キャンプサイトの予約は受け付けていません
チェックイン:9:00
チェックアウト:12:00厳守
通水期間:例年4月下旬~11月中旬頃
通常通水期間の基本料金:大人1人1泊1,000円、子ども1人1泊500円、自動車1台1泊1,000円、バイク1台1泊500円
焚き火:直火禁止。焚き火台を使用すれば可能
ゴミ:原則としてすべて持ち帰り
車両規制:22:00~翌7:00は場内への車両乗り入れ不可
電源:キャンプサイトに電源設備なし
主な設備:水場、水洗トイレ、コインシャワー、夏季プール、売店、自動販売機など
料金は通水期間、止水期間、繁忙期によって変動します。
また、2024年から不定期の休業日が設けられています。
訪問前には、必ず公式サイトの営業カレンダーと最新のお知らせを確認してください。
ビア缶チキンは見た目も味も楽しめるキャンプ飯
初めて作ったビア缶チキン。
鶏のお尻へビール缶を差すという調理風景は、なかなか衝撃的でした。
しかし、完成した丸鶏は見事なアメ色。
皮はパリパリで香ばしく、中の肉はふっくらジューシーに仕上がっていました。
調理には時間がかかりますが、その待ち時間に焚き火を囲み、フランクフルトやおでんを楽しめるのもキャンプならでは。
ただし、待っている間にほかの料理を食べすぎると、肝心の丸鶏が入らなくなるので注意が必要です(笑)
道志の森キャンプ場は、川の音や林間の雰囲気を楽しみながら、自由なスタイルで過ごせるキャンプ場でした。
魔王さん、今回も道具から料理までありがとうございました。
また面白いキャンプ飯を作るときは、ぜひ誘ってくださいね!












ビアチキン、とても素敵!
鶏の丸焼きいつもはオーブンで、作りますが、一度焚き火で作りたいと思ってました、
ダッチオーブン無しでも作れるんですね
立てて焼く方法とても勉強になりました、
私も、いつか作って見たいと思います😄!
坂田さま
私もこんなチキンの作り方は初めて知ったのですが、意外と上手にできるものですね(笑
なかなか屋外でないと作れませんが、私もまた作ってみたいです(^^
魔王ですw
おっ懐かしいですねw
あれ以来キャンプご無沙汰になっていますw
また是非一緒に行きましょう(笑)
これからがキャンプシーズンですから(爆)
ビアチキン初めてやって成功して良かったですw
ちょっとおつまみ買いすぎましたね(苦笑)
次回はメインの為にお酒とちょっとのつまみにしましょうね。朝のご飯も凄くよく綺麗に炊けたんですよぉ〜あの時は(笑)
魔王さま
あれ以来キャンプしていないのですか!?意外ですねーソロで行っちゃう魔王さんが(笑)
色々買いすぎてお腹いっぱいになってしまいました😁
次回は食料控えめにして、翌朝はご飯に生卵かけて食べたいです(笑)
ビアチキンうまそう!道志村はよく行った所ですね。林道を走りまくってた時期がありましたよ!
popeさま
道志村によく行かれていたのですね!
あのあたりは自然が多く、キャンプ場もたくさんありますね。
ビアチキン、また食べたくなりました(笑)