【2026年版】えれんなごっそは鈴廣かまぼこ食べ放題!料金・予約・ランチビュッフェを実食

小田原かまぼこで有名な「鈴廣」が運営する、ビュッフェレストランへ行ってきました。

その名は「えれんなごっそ」

鈴廣のお店ということは、当然ながらビュッフェにはかまぼこも登場します。

しかも、板かまぼこを少し試食できる程度ではありません。

板かまぼこ、ちくわ、伊達巻、あげかまなど、さまざまな鈴廣の商品を好きなだけ食べられるという、かまぼこ好きには夢のようなレストランです。

そのほかにも、相模湾の魚介類、小田原や箱根の野菜、肉料理、ご飯、麺類、スイーツなど、常時約50種類の料理が並びます。

かまぼこを食べに来たはずが、気づけば肉も魚もカレーもデザートも皿に乗っている。

ビュッフェでは、当初の計画など簡単に崩壊します。

今回は、実際に食べた料理や店内の雰囲気を紹介するとともに、2026年の料金、営業時間、予約方法、駐車場情報もまとめました。

「えれんなごっそ」は風祭駅近くのビュッフェレストラン

えれんなごっそがあるのは、神奈川県小田原市の「鈴廣かまぼこの里」です。

箱根登山鉄道の風祭駅から歩いて約2分。

小田原と箱根湯本の間にあるため、箱根観光へ向かう途中や、帰りに立ち寄るのにも便利な場所です。

【えれんなごっそ】神奈川県小田原市風祭245

小田原駅からは、箱根登山鉄道で風祭駅まで約7分。

車の場合は、小田原厚木道路の箱根口インターチェンジを出て、信号を右折すると約1分です。

電車でも車でも訪れやすいので、運転しない方は箱根ビールも楽しめます。

「えれんなごっそ」とは小田原の方言

最初に店名を見たときは、ずいぶん変わった名前だと思いました。

「えれんなごっそ」とは、小田原の方言で「いろいろなごちそう」という意味です。

「おそらく、いろいろなごちそうという意味だろう」と思っていましたが、本当にそのままでした(笑

鈴廣のかまぼこだけでなく、小田原や箱根で育った野菜、相模湾の魚介類、肉料理、デザートなどを幅広く味わえる店名です。

つまり、料理を欲張って皿へ乗せても問題ありません。

店名の段階で「いろいろ食べなさい」と背中を押してくれています。



えれんなごっその料金・営業時間【2026年】

2026年7月現在、えれんなごっその通常ビュッフェは80分制です。

平日のランチビュッフェ

営業時間:11:00~16:00
ラストオーダー:15:00
大人:2,640円
子ども:1,320円

土・日曜日・祝日のランチビュッフェ

営業時間:11:00~17:00
ラストオーダー:16:00
大人:2,970円
子ども:1,485円

土・日曜日・祝日のブランチビュッフェ

営業時間:9:30~11:00
最終入店:10:30
大人:1,980円
子ども:1,045円

大人料金は中学生以上、子ども料金は4歳以上小学生以下が対象です。

3歳以下は無料。

いずれの料金にも、ビュッフェ料理とソフトドリンクバーが含まれています。

アルコール類や一部の有料ドリンクは別料金です。

私が訪れた当時、ランチビュッフェは1,900円でした。

現在は値上がりしていますが、食材費や人件費、光熱費の上昇を考えると、時代の流れなのでしょう。

昔の記事を見て、2,000円だけ握りしめて行くと、現在は入口で計画が終了します。

※料理内容、料金、営業時間は変更される場合があります。訪問前に公式サイトの最新情報をご確認ください。

土・日曜・祝日はお得なブランチも選べる

休日に少し早く出かけられる場合は、ランチより安いブランチビュッフェもあります。

料金は大人1,980円で、利用時間は9:30~11:00。

料理はランチとまったく同じではありませんが、かまぼこ、肉や魚料理、サラダ、スープなどを味わえます。

ブランチ限定の人気メニューが、前日から卵液へ漬け込んで作る自家製フレンチトーストです。

外側はカリッと、中はふんわりした仕上がりとのこと。

かまぼこだけでなくフレンチトーストまで食べ放題。

朝食と昼食を1回にまとめるつもりが、夕食まで不要になる可能性があります。

なお、ブランチは10:30が最終入店ですが、混雑状況によって早めに受付を終了することがあります。

ランチはEPARKから優先案内を申し込める

ランチビュッフェでは、EPARKから席の優先案内を申し込めます。

ただし、一般的な飲食店の日時指定予約とは少し異なります。

指定した時刻に必ず席が確保される予約ではなく、順番待ちの優先受付です。

混雑状況によっては、到着後に待つ場合があります。

また、受付できる組数には限りがあります。

土・日曜日・祝日のブランチについては、予約も優先案内も受け付けていません。

休日のブランチを利用するなら、早めに到着するのが確実です。

無料駐車場は屋外200台・地下52台

えれんなごっそを含む鈴廣かまぼこの里には、無料駐車場があります。

屋外駐車場:200台
地下駐車場:52台

合計252台分あります。

私が到着したときは、まだ駐車場に空きがたくさんありました。

えれんなごっそ駐車場
えれんなごっそ

駐車台数は多いものの、箱根観光シーズンや土・日曜日、祝日、イベント開催日は混雑することがあります。

食事だけでなく、鈴廣本店やかまぼこ博物館を利用する方も同じ駐車場を使います。

特にゴールデンウィーク、夏休み、紅葉シーズン、箱根駅伝の開催時期などは、時間に余裕を持って訪れたほうがよいでしょう。

鈴廣ののぼりを目印にレストランへ

駐車場から建物へ向かうと、鈴廣ののぼりがはためいていました。

えれんなごっそ

鈴廣かまぼこの里には複数の建物や飲食店があるため、初めて訪れると少し迷うかもしれません。

案内表示を確認しながら、えれんなごっそを目指します。

かまぼこの買い物を始めてしまうと、レストランへ到着する前に手荷物が増えるので注意が必要です。

ガラス張りで開放感のある外観

こちらのガラス張りの建物が、えれんなごっそです。

えれんなごっそ
えれんなごっそ

かまぼこ店が運営するレストランと聞くと、純和風の建物を想像するかもしれません。

しかし、えれんなごっそは大きなガラスを使った、明るく現代的な建物です。

外から店内の様子も見えるので、混雑具合を確認しやすくなっています。

訪問当時のランチバイキングは1,900円

入口には、ランチバイキングの案内がありました。

えれんなごっそ

訪問当時の料金は1,900円。

普段のランチとして考えると、少し高く感じる金額でした。

しかし、約50種類の料理に加えて、鈴廣のかまぼこも食べ放題。

せっかく小田原まで来たので、ここは利用してみることにします。

ビュッフェで「元を取ろう」と考えると、食事が急に勝負になります。

無理に大量に食べるより、普段は選ばない料理を少しずつ味わうほうが、満足度は高いと思います。

えれんなごっそ

隣接する醸造所で造られる「箱根ビール」

えれんなごっそでは、鈴廣のクラフトビール「箱根ビール」も楽しめます。

隣接する醸造所で、名水「箱根百年水」を使って仕込まれているビールです。

訪問時には、バイツェンやピルスナーなど、さまざまな種類が並んでいました。

えれんなごっそ
えれんなごっそ

2026年現在は、定番の「箱根ピルス」と「小田原エール」に加え、季節限定ビールも用意されています。

箱根ビールは680円から。

時期によっては、箱根ビールやワイン、小田原の梅酒などを楽しめる飲み放題プランや、期間限定イベントが開催されます。

ビュッフェ料金にアルコールは含まれていません。

どのビールも気になりますが、今回は車を運転しているため飲めません。

レストランの目の前で造られたクラフトビールを眺めながら、ソフトドリンクを飲む。

運転手にとって、なかなか高度な精神修行です。

車や自転車を運転する方は、絶対に飲酒しないでください。

高い天井と大きな窓で店内は開放的

店内へ入ると、天井が高く、非常に開放感があります。

えれんなごっそ

ガラス張りなので明るく、席同士も比較的ゆったりしています。

料理台の周囲も広く、大勢のお客さんがいても移動しやすい造りです。

ビュッフェでは、料理を持った人同士が交差するため、通路の広さは意外と重要。

皿へ山盛りに料理を乗せた直後ほど、人は慎重に歩くものです。

約50種類の料理が食べ放題

それでは、料理を一通り見てみましょう。

えれんなごっそでは、季節の食材を使った料理を常時50種類以上用意しています。

代表的なメニューには、次のようなものがあります。

・鈴廣の板かまぼこ、ちくわ、伊達巻、あげかま
・相模湾などで獲れた旬の魚料理
・富士・箱根山麓豚を使った料理
・地元野菜のせいろ蒸しや天ぷら
・フライドチキン
・パスタ、うどん、ほうとうなどの麺類
・白ご飯や季節の炊き込みご飯
・カレー、スープ
・サラダ、前菜、カナッペ
・果物、ゼリー、ケーキなどのデザート

料理は旬や当日の仕入れによって変わります。

写真とまったく同じ料理が、現在も毎日提供されているとは限りません。

えれんなごっそ
えれんなごっそ
えれんなごっそ

野菜、魚、肉、麺、ご飯と、一通りそろっています。

品数だけを多く見せるため、似たような料理を並べている印象はありません。

冷たい前菜から温かい料理まで、味や食感の違うメニューを楽しめました。

鈴廣ならではのかまぼこが食べ放題

えれんなごっその最大の特徴は、やはり鈴廣のかまぼこを好きなだけ食べられることです。

えれんなごっそ
えれんなごっそ

板かまぼこだけでなく、ちくわ、伊達巻、あげかまなど、その日によって複数の商品が並びます。

原料や製法の違うかまぼこを、少しずつ食べ比べられるのが楽しいですね。

お土産売り場で試食を何度もいただくのは少々気が引けます。

しかし、ここは正式な食べ放題。

気に入ったかまぼこを堂々ともう一度取りに行けます。

かまぼこのアレンジ料理も面白い

そのまま食べるかまぼこだけでなく、鈴廣ならではのアレンジ料理も用意されています。

公式サイトでは、おでん、かまぼこ冷麺、カナッペなど、季節によって変わるかまぼこ料理が紹介されています。

かまぼこは、わさび醤油で食べるだけの食材ではありません。

サラダ、麺類、煮物、前菜などに使うと、味や食感の印象が変わります。

自宅で試してみたい食べ方を探すという意味でも、面白いビュッフェです。

地元の魚介・野菜・米も味わえる

かまぼこ以外の料理にも、小田原や箱根の食材が使われています。

魚料理には、その時期に獲れた相模湾周辺の魚介。

野菜料理には、地元で育てられた旬の野菜が登場します。

ご飯には、小田原産のキヌヒカリが使われています。

鈴廣では、かまぼこを製造する際に出る魚の皮、骨、内臓や、箱根ビールの製造時に出る搾りかすを活用し、魚肥「うみからだいち」を開発しています。

その肥料を地元の農家で使い、育った米や野菜をレストランで提供する取り組みです。

魚がかまぼこになり、その副産物が肥料となり、米や野菜へ戻ってくる。

食べ放題の裏側で、かなり壮大な循環が行われています。

料理は少なくなると補充される

ビュッフェで心配なのが、人気料理を取りに行ったら空になっていること。

しかし、訪問時は料理が少なくなると、スタッフが比較的早く補充していました。

えれんなごっそ
えれんなごっそ

大量に作り置きし、長時間そのまま並べるだけではありません。

少なくなった料理を追加しながら、できるだけよい状態で提供しています。

目当ての料理が一時的になくても、すぐに諦めず、少し時間を置いて確認してみましょう。

ただし、旬の食材や数量限定料理は、補充されず終了する場合もあります。

少量ずつ取るのがビュッフェ攻略のコツ

気になる料理を、いろいろ取ってきました。

えれんなごっそ
えれんなごっそ

料理が約50種類もあるため、最初から1品ずつ大量に取ると、途中でお腹がいっぱいになります。

最初の皿は、気になるものを少量ずつ。

実際に食べて気に入った料理を、2回目に取りに行く方法がおすすめです。

特に、かまぼこは見た目が似ていても、弾力、魚の風味、甘さなどに違いがあります。

食べ比べるつもりなら、種類が分からなくならないよう、少し間隔を空けて皿へ乗せるとよいでしょう。

欲張って全部を重ねると、最終的に「どれも白い」という情報しか残りません。

出来たて料理を提供するキッチンスタジオ

現在のえれんなごっそには、目の前で出来たて料理を提供するキッチンスタジオがあります。

相模湾の魚介や地元の肉、野菜などを使った料理が、月替わりで登場します。

また、パスタやうどん、ほうとうなどの麺料理にも期間限定メニューがあります。

並んでいる料理だけを食べるのではなく、実演メニューの提供時間も確認しておくと、ビュッフェをより楽しめるでしょう。

ソフトドリンクバーも料金に含まれる

ビュッフェ料金には、ソフトドリンクバーも含まれています。

食事中の飲み物を別料金で注文する必要がないのは助かります。

ただし、箱根ビールやワイン、梅酒、一部の特別なドリンクは有料です。

料理だけでなく飲み物も何度も取りに行くため、80分は長いようで意外と早く過ぎます。

席へ戻った直後に、飲み物を忘れたことへ気づく。

ビュッフェではよくある小さな往復です。

デザートも忘れずに

料理をたくさん食べたあとですが、甘いものもいただきます。

えれんなごっそ

デザートには、ケーキ、ゼリー、果物などが並んでいました。

現在も、小田原の果物を使ったゼリーや、季節ごとに変わる手作りスイーツが提供されています。

すでに十分食べたはずなのに、デザートを見ると別の空間が胃の中に開設されます。

甘いものは別腹という言葉は、ビュッフェ会場で最も信頼されている格言かもしれません。

小さな子ども連れでも利用しやすい

えれんなごっそには、カレー、スープ、ゼリーなど、子どもが食べやすい料理も用意されています。

小さな子ども向けに、無料の離乳食サービスもあります。

また、絵本を読んだり、かまぼこのキャラクターが登場するアニメを見たりできるスペースも用意されています。

3歳以下はビュッフェ料金が無料なので、家族で箱根や小田原を観光するときにも利用しやすいでしょう。

離乳食の内容や子ども用設備について不安がある場合は、来店前に店舗へ確認してください。

食後はかまぼこの里を散策できる

えれんなごっそで食事をしたあとは、同じ敷地内の施設も楽しめます。

・鈴廣蒲鉾本店
・鈴なり市場
・かまぼこ博物館
・かまぼこ、ちくわ、あげかまの手作り体験
・箱根登山電車を利用したCAFE107
・そばと板わさ「美藏」
・名水甘味「且座」

かまぼこ博物館への入館は無料です。

かまぼこの歴史や製造方法を学べるほか、職人の作業を見学できることもあります。

手作り体験は人気があるため、希望する場合は事前予約がおすすめです。

ビュッフェでかまぼこを大量に食べたあと、博物館でかまぼこを学び、売店でかまぼこを買う。

その日は頭の中まで、ほぼかまぼこになります。

えれんなごっそを利用するときの注意点

2026年現在の利用時には、次の点を覚えておくと安心です。

・通常のビュッフェは80分制
・平日と土・日曜・祝日でランチ料金が異なる
・ソフトドリンクバーは料金に含まれる
・アルコール類は別料金
・ランチはEPARKで優先案内を申し込める
・優先案内は時間を確約する予約ではない
・ブランチは予約・優先案内に対応していない
・料理内容は季節や仕入れによって変わる
・連休や箱根の観光シーズンは混雑しやすい
・車を運転する方は箱根ビールを飲めない

時間制限があるため、席へ案内されたら、最初に料理台全体を軽く確認しておくとよいでしょう。

何があるか分からないまま、入口付近の料理だけで皿を満杯にすると、奥で本命を見つけたときに困ります。

えれんなごっそがおすすめな人

えれんなごっそは、次のような方におすすめです。

・鈴廣のかまぼこを食べ比べたい方
・小田原や箱根の食材を一度に味わいたい方
・箱根観光の途中でビュッフェを利用したい方
・子どもから大人まで好みが分かれる家族旅行
・相模湾の魚介や地元野菜を食べたい方
・電車で訪れて箱根ビールも楽しみたい方
・料理を少しずつ、いろいろ食べたい方

一方、短時間で軽く食事を済ませたい方や、少食の方には、やや料金が高く感じるかもしれません。

かまぼこを数切れだけ食べたい場合は、鈴なり市場で食べ比べを楽しむ方法もあります。

えれんなごっそは、食事の時間をしっかり確保し、さまざまな料理を楽しみたい日に向いた店です。

えれんなごっそのランチを食べた感想

鈴廣が運営するビュッフェということで、訪問前は「ほとんどかまぼこ料理なのでは」と想像していました。

実際には、かまぼこだけでなく、魚、肉、野菜、麺、ご飯、カレー、デザートまでそろっています。

かまぼこが好きな方は、複数の商品を好きなだけ食べ比べられます。

それほどかまぼこに強い思い入れがない方でも、一般的なビュッフェとして十分楽しめる内容でした。

料理が少なくなると補充され、店内も明るく開放的。

小田原や箱根の観光中に、家族やグループで利用しやすいレストランだと思います。

そして、予想どおり少し食べすぎました。

食べ放題へ来るたびに「今日は腹8分目で終える」と誓いますが、その誓いはデザートコーナーの前で失効します。

まとめ|鈴廣かまぼこ好きにはまさにパラダイス

小田原市風祭にある「えれんなごっそ」は、鈴廣かまぼこの里にあるビュッフェレストランです。

「えれんなごっそ」とは、小田原の方言で「いろいろなごちそう」という意味。

その名前どおり、鈴廣のかまぼこをはじめ、相模湾の魚介、小田原・箱根の野菜、肉料理、麺類、ご飯、スイーツなど、約50種類の料理を楽しめます。

私が訪れた当時はランチ1,900円でしたが、2026年7月現在は、平日が大人2,640円、土・日曜日・祝日は2,970円です。

通常ビュッフェは80分制で、ソフトドリンクバーも料金に含まれています。

休日の朝には、大人1,980円のブランチビュッフェも利用できます。

ランチについては、EPARKから優先案内を申し込めますが、時間を確約する予約ではありません。

駐車場は屋外200台、地下52台で無料。

箱根登山鉄道の風祭駅からも徒歩約2分なので、車でも電車でも立ち寄りやすい場所です。

かまぼこを思う存分食べたい方。

箱根旅行の途中で、小田原らしい料理をまとめて味わいたい方。

そんな方は、えれんなごっそへ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

かまぼこ好きにとっては、まさにパラダイス。

ただし、かまぼこ以外の料理も多いため、最終的には何を食べに来たのか分からなくなるほど満腹になります(笑)

箱根で実際に食べたおすすめグルメ

かまぼこビュッフェだけでなく、箱根には個性的な名物グルメがいろいろあります。

▶ 箱根湯本「湯葉丼 直吉」|名物の湯葉丼を実食
優しい出汁と湯葉を楽しめる、箱根湯本を代表する和食ランチです。

▶ 強羅「田むら銀かつ亭」|名物・豆腐かつ煮を実食
強羅で人気の熱々土鍋料理。豆腐料理とは思えない食べ応えがあります。

▶ 箱根湯本「麺処 彩」|鯛ラーメン+鯛茶漬けを実食
鯛ラーメンから鯛茶漬けへ。箱根湯本で少し珍しい麺料理を食べたい方におすすめです。




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